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Back!!
おわかれ
詳しく言えない話なんだけど

ちょっと飯島愛ちゃんみたいな「おわかれ」を今日はしてきた。



よくあのニュースの報道時にコメンテーターなんかが
意識が朦朧としていても、
誰かに携帯で連絡くらい取れるだろう・・・
なんて言ってたけど

いや、そうじゃない場合もほんまにあるんや・・・

ということを実感。



ひとり って、そういうことなんだ。


家族がいれば とか
ひとりじゃなけりゃ とか

色々考えると辛い。


棺が置かれた部屋を
段取りがあるから・・・と
みんなが離れたとき

縁もゆかりも一番薄いであろう私なのに
どうもその場所を離れられなくて
涙がでた。


棺にいても、まだ人だから
誰かがそばにいてあげないと
やっぱり、魂が淋しいと声をあげるんじゃないか・・・って。


お骨を拾う時
説明をしてくださる方のあのよどみのない言葉たちは
いつも浸透力が強く
その声を聞いているうちに
肉体が滅びてしまった悲しみが曖昧になりそうに なる。



でも、帰りのバスではみんな無言。



浄土へ行けば、別れのない世界で
みんなまた一緒なのだと
初七日を終えたあと、講話を聞いて
少し、救われる。



安らかにお眠りください。

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Back!!
この記事に対するコメント
-comment title-

うん、やっぱりわからない人にはわからないと思う。
コメンテーターの人も身近にそういう人がいないんやろねぇ。
自分でどうしようもないからそういう結果になったんだし、
どうにかできたらどうにかしてたっちゅう話です。
棺の側にいてくれた、はるか氏は正解です。

ご冥福をお祈りします。



【2009/03/16 10:41】 URL | くっぎい #- [ 編集]

-comment title- ■くっぎいさん

そぉなんですよねぇ・・・
何もお年寄りだけの話じゃないんだな と
実感して帰ってきました。

一人暮らしの人には若くてもそうでなくても
声をかけなくちゃいけないな・・・と
思いました。
【2009/03/16 19:46】 URL | はるか #- [ 編集]

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