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走ってくれ!琢磨!
ブルデーのトロロッソ残留が正式発表! 琢磨、シート争いに敗れる
2月6日17時48分配信 AUTOSPORT web



 6日、スクーデリア・トロロッソが、セバスチャン・ブルデーの残留を正式に発表した。来季同チームはブルデーとセバスチャン・ブエミのコンビで戦うことになる。

 発表に際し、チーム代表のフランツ・トストは以下のようにコメントしている。
「また1年、セバスチャンが我々のチームの一員になることとなり、喜んでいる。トロロッソと1年を過ごした彼は昨年の経験から得るものがあっただろうと、我々としては期待している。いまや彼はF1の環境、様々なレースコース、そしてチームについてよく知っている」
「また、今年復活するスリックタイヤは彼のドライビングスタイルによく合うはずだ。彼はたくさんの経験を携えて、来るシーズンに臨むことになる。もうひとりのドライバー、セバスチャン・ブエミは、レッドブル・ジュニア・ドライバー・プログラムから昇格したF1ルーキーであることを考えると、これは極めて貴重なことである」

 一方、ようやくシートを確保したブルデーは、安堵の気持ちを表している。
「本当に長く辛い冬だったが、待機する時期はついに終わった。スクーデリア・トロロッソと共に2年目のシーズンに挑めることになり、非常に興奮している。昨年大きな成長を遂げたチームで再び戦えるチャンスをくれたレッドブルとディートリッヒ・マテシッツに感謝したい」
「これから来るシーズンの準備に集中できる。規則が一新されたおかげで、非常に興味深いシーズンになるはずだ。新しいチームメイト、セバスチャン・ブエミといい関係を築いていくのも楽しみだ。僕らふたりでチームとレッドブルのためにベストの仕事をしていかなければならない」

 トロロッソは1月、ブエミの起用を発表、残るひとつのシートを、ブルデーと佐藤琢磨が争い、ホンダ撤退によりシートを失ったジェンソン・バトンも候補のひとりと考えられていた。しかし今週になって、来週のヘレステストにトロロッソがブルデーを走らせることが明らかになり、ブルデーの残留がほぼ確実との見方が強くなっていた。
 これで、売却された場合のホンダF1のシートを除き、全チームのレースシートが埋まったことになる。

[オートスポーツWEB 2009年2月6日]


・・・ということなんだそうだ。

琢磨選手が鈴鹿を疾走するものと信じて疑わなかったのに・・・
いや、まだ可能性はゼロとは言えないが・・・
それにしても、かなり厳しい状況になってしまった。

実は・・・

ちょっとしたやりとりを、
琢磨選手のマネジメント事務所の方とさせていただいていて
今シーズンの琢磨選手の応援の一端を と
考えていたのだけれども・・・
やっぱりなかなかシートが決まらないからなのか
UKの琢磨事務所からの連絡もいつしか途絶えてしまい・・・
そのプロモーション計画や、鈴鹿でのイベント!の夢も
ちょっと遠くなってしまった。


んん・・・残念。

いや、まだ希望を持とう!



「おかえり!」と、秋には絶対、鈴鹿で叫びたい!からね。
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テーマ:佐藤琢磨 - ジャンル:車・バイク

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